山 行 ア ル バ ム
Archive
Category
Link
Profile
Option
Entry 155
高千穂峡 (11/23)
≪
≫
大船山 (12/7)
中岳と天狗ケ城 (11/30)
くじゅう連山
2008/12/02 Tue
.
約3週間ぶりの山歩きです。
くじゅう連山は雪化粧をしてすっかり冬モードです。
牧ノ戸登山口(9:26)から中岳と天狗ケ城へ行ってきました。
晴れの予報に反して、どんよりと厚い雲に覆われ、おまけにガスが立ち込め始める。
避難小屋で少し休憩していると、ガスもひけ時おり青空が見えるようになってきた。
青空と雪化粧、いいですね〜。
いくつになっても雪を見ると、なんだかうきうきしてしまいます
御池は完全氷結と思いきや、暖かい日が続いたせいなんでしょう
池の半分以上融けていた。
氷を突くとギシギシと動く音がして、ゆっくりと流れていった。
中岳への登路にて
風も穏やかになり、小春日和りのような・・・ちょっとだけポッカポッカ、昼食タイムです。
味噌煮込みうどん
味噌が多すぎたのかちょっとしょっぱかった。
それでも寒いときは暖かい食べ物が嬉しい
お口なおしに甘〜い、ぜんざい。
お餅をつまんでパチリ
そして餅は宿六がぺろり、
もう一回パチリ
餅はまた宿六の口の中へ、
3回目
また口の中へ入ったとき、
「ちょっとまってあんたばっかし食べよん」と、
はたと気づいた。
食べ物の恨みは怖いのじゃ〜
中岳山頂から見る雪化粧をした山々
大船山
久住山と天狗ケ城
稲星山 ぽっかりと浮かんだ雲海が綺麗だった
天狗ケ城へいく途中にある岩場、私のお気に入りの場所。
ここから見る中岳が好きです。
天狗ケ城山頂真下の御池、陽が反射してキラキラ輝いてた。
天狗ケ城山頂にて。
星生山もうっすらと雪化粧。
避難小屋付近の岩場は階段状に整備されていて、とても歩きやすくなったいた。
真っ白に雪をかぶった久住山が眩しい。
西千里ヶ浜にて
沓掛山からの三俣山と星生山。
大船山 (11/23) (11/25)
初冬の御池 (11/20) (11/21)
中岳とソババッケの紅葉 (10/29) (10/30)
星生山と扇ヶ鼻 (10/21) (10/22)
奥穂高岳とジャンダルム (9/19〜9/22) (09/30)
三俣山 (9/16) (09/17)
久住山と星生山 (9/5) (09/06)
大船山 (8/23) (08/23)
槍ヶ岳〜大キレット〜北穂高岳〜涸沢岳 (8/9−8/13) (08/17)
牧ノ戸から天狗ヶ城まで (8/4) (08/05)
西穂高岳 (7/19〜7/20) (07/25)
大船山 (7/12) (07/13)
久住山・中岳・天狗ヶ城 (7/4) (07/05)
くじゅう九峰巡り (6/27) (06/28)
稲星山 (6/23) (06/26)
由布岳 (6/20) (06/26)
鳴子山のオオヤマレンゲ (6/18) (06/18)
坊ガツルでテント泊と北大船山 (6/13〜14) (06/15)
久住山と扇ヶ鼻 (6/7) (06/08)
大崩ノ辻 (6/1) (06/04)
平治岳のミヤマキリシマ (5/31) (06/01)
星生山のミヤマキリシマ (5/23) (05/23)
中岳と天狗ケ城 (5/10) (05/11)
大船山 (5/6) (05/07)
黒岳(前岳)のシャクナゲ (4/29) (04/30)
古祖母山と障子岳 (4/26) (04/28)
花散策 (4/23) (04/24)
崩平山 (4/19) (04/20)
開聞岳 (4/12) とプチ観光 (04/14)
坊ガツルの野焼き by 三俣山 (4/8) (04/09)
くじゅう連山 (106)
由布・鶴見山群 (11)
大分県北・県南の山 (7)
祖母・傾山群 (8)
宮崎県の山 (3)
熊本県の山 (2)
長崎県の山 (1)
鹿児島県の山 (2)
中国・四国の山 (2)
北アルプス (3)
キャンプ (2)
スミレ (4)
山野草 (25)
観光 (3)
大分の観光地 (3)
イタリア (8)
シンガポール (5)
プーケット島とバンコク (6)
2009年11月 (2)
2009年10月 (2)
2009年09月 (3)
2009年08月 (3)
2009年07月 (3)
2009年06月 (8)
2009年05月 (3)
2009年04月 (6)
2009年03月 (5)
2009年02月 (5)
2009年01月 (5)
2008年12月 (6)
2008年11月 (2)
2008年10月 (5)
2008年09月 (6)
2008年08月 (5)
2008年07月 (4)
2008年06月 (12)
2008年05月 (2)
2008年04月 (3)
2008年03月 (6)
2008年02月 (4)
2008年01月 (7)
2007年12月 (3)
2007年11月 (4)
2007年10月 (3)
2007年09月 (3)
2007年08月 (4)
2007年07月 (6)
2007年06月 (3)
2007年05月 (8)
2007年04月 (9)
2007年03月 (9)
2007年02月 (2)
2007年01月 (5)
2006年12月 (4)
2006年11月 (6)
2006年10月 (7)
2006年09月 (4)
2006年08月 (11)
2006年07月 (3)
宿六とかかあの登山誌
管理者ページ
▲
Designed By FCafe allrights renounced